| NO.1 インスリン注射器について |
・アイデア概要
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インスリン注射器(ペン)のキャップにデジタル時計(月、日、時、分)をつけて、ラップ機能をつける。
キャップを注射器本体にかぶせると内側のスイッチが本体に押されてONとなり、その時刻で時計の表示が止まる(ラップ表示)ようにする。キャップを外してもとりあえずラップ表示がそのまま保持され、再度キャップを注射器本体にかぶせてスイッチが押されると、新たなラップ時刻が表示されるようにする。このようにすることで前回注射器を使用した日時が一目でわかるようになる。 |
| ・メリット及びポイント |
・注射を打ったかどうかを簡単に確認できる。
・持続型インスリンの場合、2度打ちの影響が大きいので、この機能のメリットが大きい。
・仮に48時間持続型インスリンが世に出た時は、むしろこういった機能が必ず必要となる。
・構造が簡単で、さほどコストをかけなくても作れる。
・注射器本体側の設計変更が不要。
・患者がボタン等を操作する必要が一切無い。
・使い捨てタイプのインスリン注射器(ペン)でも時計付きキャップだけを使い続ければ注射器(ペン)自体のコストに影響しない。
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| ・思いつき日付 |
2010年9月22 日 |
| ・掲載日付 |
2010年10月14日 |
| NO.2 |
・アイデア概要 |
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| ・メリット及びポイント |
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| ・思いつき日付 |
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| ・掲載日付 |
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